
KDDIとカサナレの取り組みが「MUGEN LABO MAGAZINE」で紹介されました
KDDI株式会社とカサナレ株式会社が共同で開発した、店舗スタッフ向け業務支援AI「GYOUMA-AI」の取り組みが、MUGEN LABO MAGAZINEで紹介されました。
記事では、GYOUMA-AIの開発背景や、全国展開に至るまでのプロセス、KDDIとカサナレが約半年にわたり取り組んできた共創の裏側について、プロジェクトメンバーの言葉とともに取り上げていただいています。
GYOUMA-AIは、2026年7月より全国展開を開始。現在では月間30万件以上利用され、サポートセンターへの問い合わせ件数も月間約20万件から約10万件へ半減しています。
本記事では、こうした成果に至るまでにどのような課題があり、両社がどのように乗り越えてきたのかが詳しく紹介されています。
ぜひご覧ください。
▶ KDDI ∞ Labo Magazine
「問い合わせ件数20万から10万に半減 ──KDDIとカサナレが挑む、業務支援AI『GYOUMA-AI』開発の裏側」
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カサナレ株式会社について
カサナレ株式会社は、「任せられるAIを、社会の標準にする」をミッションに掲げるスタートアップです。
社内の情報やシステムとつながり、業務そのものを最後までやり切る「AIオペレーティングシステム」を提供しています。特許技術を基盤に、“外さない精度”を競争力として、大手企業や金融などミスが許されない本番業務で導入が進んでいます。
2025年には『Forbes JAPAN’s AI 50』『Japan Financial Innovation Award』に選出されるなど、高い評価を受けています。
▼カサナレ株式会社:https://kasanare.co.jp/
▼お問い合わせ:https://kasanare.co.jp/contact